9月 22, 2019
聖なる亀と巨蛇@インター爬虫類

【2019年9月22日】
こんにちは!
ケマイマイ稲村です。
祝!!
9月1日(日)~9月30日(月)
『リミックスみなと店周年祭記念特売』開催!!

『リミックスみなと店周年祭記念特売』のリストはコチラです!!
気になりましたら是非ともご来店を♪
そして!
『キャンペンカード』配布期間です!!

10月31日(木)までにたくさん集めて、
11月にガッツリ使ってくださいね♪
【重要なお知らせ】

さて、本日も新着生体を紹介していきます!!
その他にも【Twitter】や【まねーじゃーブログ】でも新着生体を紹介することもあるので、
そちらもチェックしてくださいね♪
では、さっそく☆
・ヒジリガメ ベビー



タイでは寺院の池で飼われていることから「ヒジリガメ(聖亀)」。
かつてはHieremys属の1属1種とされていましたが、
今ではトゲヤマガメなどと同じオオヤマガメ(Heosemys)属に含められました。
甲長40cmを超える大型種な上に、水棲傾向が強く、
植物質の餌を好むため、水中でリクガメを飼育しているような感じ。
完全に私の趣味の入荷ですが、待っていた方はお見逃しなく!!
・ガルフコーストハコガメ 国内CBベビー


今年もシーズンインなアメハコ国内CBベビーたち。
他亜種と比べ大型になる亜種で、甲長20cmを超える個体も。
トウブやミツユビほどアダルト時の派手さはないものの、
その大きさに厳つい黒さも相まった、かっこいいアメハコ。
個体差・バリエーションが豊富な種でもありますので、早い者勝ちで選びましょう!
・ナンダ“アルビノ” ペア SMサイズ



某スタッフが「何だって!!」と数回ギャグをかましていますが放っておきます。
シュウダやカサントウに並ぶ、アジアの巨大ナミヘビのアルビノが着弾!!
大きな眼と無駄のない洗練された細マッチョ感のある体。
柔らかい色をしており、アルビノゆえのどこか心許ない雰囲気はない、ナイスサイズ!
体が多少伸ばすことができるケージでの飼育がオススメ!
本日はここまで。
インター店ペポニの新着生体入荷情報はコチラになりますので、チェックです!
気になったらまずは【お問い合わせ】してくださいね♪
皆様のご来店、心よりお待ちしております♪
では、また。