7月 22, 2024
EU便写真付き【ヤモリ両生類蟲】@みなとペポニ

2024/7/20時点
みなとペポニ在庫リストは\コチラ/
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直近のイベント出展のお知らせ!
08/03(土)~08/04(日) 夏レプ (JRS静岡)
08/24 (土) ~08/25 (日) 北レプ (JRS札幌)
静岡&北海道は3店舗での出店です!各イベントのリクエスト受付中!宜しくお願いします!!
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EU便【ヤモリ】【両生類】【奇蟲】編を
写真と一部コメント付きでご紹介!!!
【ヤモリ】
ジグザグイシヤモリ CB2021 ペア
久々の入荷!しかもペア!
独特で美しい模様と、大きな瞳、むちむちとした寸胴体型が可愛らしく
人気な地表性イシヤモリ!!1ペアのみなのでお早めに~
と思ったらやっぱりSOLDOUT!!!



キスジイシヤモリ
人気の美しいゴールデンテールが♂♂♀のトリオ入荷!
もちろんメスはペア売りのみですが、1匹飼ってみたい!という方には
リーズナブルな単品オスがオススメ♪
今回の個体はびっちりと黒のスポットが散り、よりダークな印象
そこに輝く尻尾、更には赤い虹彩が悪魔的な魅力を放つ種


ウェスタンマーブルビロードヤモリ CB2023 Oedura fimbria
今のメリハリの効いたバンド模様も美しいですが、シモフリビロードの名もあるようにバンドは成長と共に薄れ、全体に細かなスポットが散りばめられる美種
バンド模様が分からない、目がチカチカするほどになる個体も
マルモラータと比べ尾が細いのも特徴的です



マモノミカドヤモリ”Mainland” CB2022 オス
EU便定番のチャホア君ですが
今回は1匹のみ、ベースカラーが黒っぽくダークな印象の個体
緑系や赤系など個体差の大きい種なのでこのラインで集めている方はぜひ!


マツカサヤモリ CB2023 ペアOK
ぷっくりとした尾には大型の鱗が並び松ぼっくり様であることが名前の由来
このサイズ感ですが弱々しさは無く飼育は難しくない人気の小型種ですが
いつもオスばっかり(笑)今回はメスも来てます!


バイノトリツメヤモリ CB2023
一部の個体群が単為生殖することで有名なヤモリ
以前購入されたお客様からも産まれたよ!なんて報告もあったりでどうやらメスだけで殖えるタイプが主のようで期待値は高いです。
ビノエイゲッコウやプリックリーゲッコウとも


オバケトカゲモドキ”Fars/Kazerun” アダルトペア
フゼスタン、イーラム、ケルマンシャーに続き第四の産地と言われるファールス
その中でもガーゼルンのインフォメーション付き個体です
ここから繁殖にぜひ!という丁度成熟頃のペア!





オバケトカゲモドキ”Khuzestan” アダルトペア
長さのイーラム、重さのフゼスタンといったところでしょうか
冬眠明けで体型がまだ戻りきってないですが、ずっしりガッシリとした
重量感タイプがお好みの方はコチラ!
このペアもこれから、という丁度成熟頃です!





オバケトカゲモドキ”サウスウェスタンイランフォーム” アダルトメス
一時流通したもののそれ以降あまり見かけなかった呼び方
黄色味が強く鮮やかで美しい発色でキレイなオバケトカゲモドキを飼育したい方や
もし同じ呼び名のオスをお持ちの方がいましたらぜひ繁殖にというメスです(^^)



【有尾類】
モールサラマンダー CB2022 Lサイズ
ずんぐりむっくりのデフォルメ体型と控えめながら煌びやかな柄が上品
今回まとまった数が来ているので選んでください~



ニシユビナガサラマンダー ブリーディングペア
スレンダー体型で国産サンショウウオのような幽玄な美しさが魅力のアンビストマ
少数ですが珍しくアダルトサイズでの入荷です!


スプレンデンスアルジェリアファイアサラマンダー“Bab Berred” Red Line
“Bab Berred”はモロッコの地名で成長と共に赤みが増していく種
一回り大きい個体はすでにジュワッと赤が滲み、黄色と黒と組み合わせが輝かしいです



フランスファイアサラマンダー“Solling” CB2023
小さめサイズでの入荷が多いテレストリスですか、今回は2023CBのMLサイズ



アルジェリアトゲイモリ CB2022 トリオ(2♂1♀)
昨秋8年ぶりの登場を果たした本種ですが その時はアンセクシャルなサイズでした
今回は性別も分かるサイズの為ブリードを真剣に考えた、我こそはという方ぜひ!




クルドツエイモリ CB2023
大きめの黄色いスポットが不規則に並び美しい種!
入荷は少なめなのですが、今回もまとまってきてますのでこの機会に是非
見比べて選ぶと楽しい!


マダライモリ CB2022 ペア
ブリっとしたペアが入荷! テッパン人気の美しいヨーロピアンニュート



【蟲】
トリニダードシェブロン
成長するとオリーブ色になるクモでは珍しい?緑系のタランチュラ
地中から樹上まで行動範囲も広くよく動くため、置物飼育にならないのも魅力!

